日本国内のIELTS公式テストセンターで紙と鉛筆またはコンピューターでIELTSを受験できます。

いずれのIELTSも全く同じ内容と構成の試験問題となっております。それぞれの違いは、回答を紙に書くかコンピューターで入力するかだけです。自分に合う方を選びましょう。

コンピューターで受験するIELTS

IELTS公式テストセンターでコンピューターを使ってリスニング、リーディング、ライティングのテストは行われます。スピーキングスキルを評価するための最も効果的な方法であるため、スピーキングテストは、試験官との1対1の対面形式で行われます。

Computer-delivered IELTS ではより多くの試験日程から選択でき、成績証明書は3-5日*で発行されます。

Computer-delivered IELTS は国内の3つの試験会場 - ブリティッシュ・カウンシル、青山プラースカナダ、新宿NSビルで受験できます。

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* Computer-delivered IELTSの成績証明書(Test Report Form)は、試験日から3-5日目に発行され、郵送されます。なお、試験日から3-5日目が土日祝日にあたる場合は前営業日に発行されます。

紙と鉛筆で受験するIELTS

紙と鉛筆で受験する場合は、リスニング、リーディング、ライティングのテストの回答は紙へ記入します。スピーキングテストは、試験官との1対1の対面形式で行われます。

IELTSの成績証明書(Test Report Form)は、筆記試験日から13日目に発行され、郵送されます。

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