プライベート・ユートピア展の参加作家エド・ホールが、出展作品のブリティッシュ・カウンシル・コレクション・バナーについて語るインタビュー映像です。

1980年代初めに政治的変化が起こる中、公共労働組合(UNISON)のメンバーとなり、さまざまな行進やキャンペーンのためのカラフルなバナーの制作を始めたホール。プライベート・ユートピア展に出展中の2点のバナーは、ブリティッシュ・カウンシルがコレクションの過去と現在を祝福するため、ホールに制作を依頼したものです。

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