BCT-Sオンラインオープンキャンパスサイトへようこそ!

こちらでは、東京外国語大学と東京女子大学の入試で利用される大学入試用スピーキングテストBCT-Sについてご説明しています。
東京外国語大学 2021年度入試についてはこちらから。

東京女子大学 2021年度 一般選抜(英語Speaking Test利用型)はこちらから。

BCT-Sとは?

BCT-S(British Council TUFS - Speaking Test for Japanese Universities)は、東京外国語大学とブリティッシュ・カウンシルが協働で開発した大学入試用スピーキング・テストです。
BCT-S は、日本で中等教育を受けた学習者の英語でのコミュニケーション力を測定することができます。テストはコンピューターで実施され、所要時間は約 12 分です。設問は大きく分けて以下の 4 つのパートに分かれており、問題が進むごとに難易度が上がります。

評価は点数(50点満点)とヨーロッパ言語共通参照枠CEFRによる成績で表示されます。高等学校で学んだ英語のコミュニケーション力を、世界の基準で正しく評価します。

採点基準と準備方法を理解しょう!

デモテストを受ける前に、採点基準と準備方法を理解しましょう。採点基準はこちらでご確認ください。

過去問を見てみよう。

2020年の東京外国語大学国際日本学部の入試問題を見てみましょう。

本サイト内の関連ページ

関連サイト