2015年にスタートした、ブリティッシュ・カウンシルと英国映画協会(British Film Institute, BFI)による世界初となるグローバルなオンラインのLGBTQ+映画祭「FiveFilms4Freedom」。初年度は、BFIフレア・ロンドンLGBT映画祭参加作品から選出された5本のLGBTショートフィルムが世界の観客に向けてオンラインで公開され、作品を観た世界135か国の人々がソーシャルメディアでハッシュタグ #FiveFilms4Freedom を使い、「Love is a human right (誰にでも人を愛する権利がある)」という呼びかけに参加しました。

4度目の開催を迎える2018年もBFIフレア・ロンドンLGBTQ+映画祭の開催にあわせ、3月21日~4月1日にかけて5本のショートフィルムが12日間にわたって公開されました。ブリティッシュ・カウンシルのグローバルサイトで#FiveFilms4Freedom 監督インタビュー(英語)をご覧いただけます。

ブリティッシュ・カウンシルは、平等で多様性あふれる社会の実現にコミットしています。詳しくは下記の「平等性・多様性・受容性―私たちの取り組み」ページをご覧ください。

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