「Mark-ing」JP/UKデザイン展

日本と英国で活躍するデザイナー16名を紹介する展覧会
日本と英国、それぞれのデザインシーンにおいて、実験的な取り組みで注目を集める16名のデザイナーを紹介する展覧会、「Mark-ing」。2011年10月、ブリティッシュ・カウンシルがE&Yとの共催で、開催しました。

「Mark-ing」では、家具や建築、インタラクティブデザインなど幅広い領域で実験的な取り組みを行うデザイナーに焦点をあてました。彼らの作品に加えて、それぞれのインスピレーションの原点をデザイナー自身が語るストーリーとともに紹介。デザイナー個人の思考だけでなく、日英両国の社会背景についても多面的に知ることができるユニークな展覧会です。

開催概要
日時:  2011年10月29日(土)~11月3日(木・祝)
会場:  東京ミッドタウン・ホール
主催:  ブリティッシュ・カウンシル、E&Y co., ltd
「Mark-ing」公式ウェブサイト:http://www.mark-ing.info/

参加デザイナー
モーリッツ・ウォルドメイヤー / Moritz Waldemeyer
イズミニ・サマニドウ / Ismini Samanidou
ポール・コクセッジ / Paul Cocksedge
マックス・ラム / Max Lamb
ジェフリー・マン / Geoffrey Mann
ハンナ・マーティン / Hannah Martin
ヘレン・エイミー・マリー / Helen Amy Murray
ベンジャミン・ヒューバート / Benjamin Hubert

織咲 誠 / Makoto Orisaki
岡本光一 / Koichi Okamoto
長坂 常 / Jo Nagasaka
中村竜治 / Ryuji Nakamura
福井利佐 / Risa Fukui
二俣公一 / Koichi Futatsumata
スズキユウリ / Yuri Suzuki
黒河内真衣子 / Maiko Kurogouchi